In my little Twingo9月9日金曜日は晴れた日だった。私はミカンとパイナップルとナッスと一緒に車でリヨンへステージをしに行った。

パリ郊外に住んでて、金曜日だったので、道路が込んでいた。長い道のりを行ったので、パリとリヨンの間にあるサービスステーションに車を止めた。パイナップルとナッスは車を降りて、巨大なブドウを持っていた!びっくりした!(゚Д゚;)

「あのー・・・ちょっと待ってよ。そのブドウを持ってて、サービスステーションに入るつもり?」と私が聞いて、「・・・うん、ブドウを洗っていくよ」とパイナップルとナッスが答えた。

「ええっ?でも、この時間にサービスステーションに大勢の人がいるんだろう。トイレにブドウを洗いに行くなんて。。。それはちょっと。。。」と言ったが、二人は構わずにブドウを持っていて、サービスステーションに入った。サービスステーションで人々に変だと思われたはずだけど、ある女の人は

「あ、あなた達もサービスステーションでブドウを洗いますか」と言った。それから、

「ほらね、私だけじゃないよ」と彼氏に言った。

そっか、そっか・・・前言を撤回する。サービスステーションにブドウを洗いにいくことは全く普通だ。そうだね。わかりました!(笑)

Training by night

 

甘い月と言えば「今夜は寝ない」や「今夜は少し眠る」と思うでしょう。これはやっぱり事実だね x)。スローガンになるかもしれない。(ねモモ、どう思う ?)

私達4人は、零時ごろリヨンにやっと着いた。他の甘い月のメンバーはみんな長時間前からリヨンにいた。まー、電車のほうは速いだもんね。でも、同一車の複数の人による利用の方が安いんだよ。(*`艸´)ウシシシ 皆は夜遅く練習をした。でも、疲れたから、練習をしないで、眠った。翌日は練習のために7時に起かなければならなかったからです。

 

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9月10日土曜日だった。雨の日ではなかった。ラッキー!一日中甘い月のメンバーは一緒に練習をした。率直に言って、ベルクールのステージの準備はあまり簡単なことではなかった。確かにメンバーの大部分は舞台に立つことに慣れて、ダンスは知るダンスを選んだが、ステージに12人で踊ることは初めてだった。それに、全部はフォーメーションダンスばかりで、やっぱり不安がいっぱいだった。でも、甘い月のグループはチャレンジが好きだ。

次の記事はステージの時と小林さんと言うリオン町の領事との出会いのことで、ぜひ楽しみにしてください。

以上ウメでした。

翻訳者: ミズ

Rehearsal